『世にも奇妙な物語2019年秋の特別編』『ソロキャンプ』板尾創路の感想・考察・あらすじだよ~ん!【ネタバレあり】




今日(11月9日)放送された『世にも奇妙な物語2019年秋の特別編』『ソロキャンプ』の感想を書いていくよ~ん(*’▽’)

デパルマ三世
ネタバレも少しあるから注意してね~Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

『ソロキャンプ』板尾創路・あらすじ・キャスト・出演者・原作

『ソロキャンプ』あらすじ

大きな仕事をやり遂げると、必ず1人でキャンプ(ソロキャンプ)に行くことにしている丈人(板尾創路さん)。

ある晩、いつも通りのソロキャンプ中に足音が聞こえてきて。

正体は、スーツ姿の中年の男だったの!!

デパルマ三世
原作は特にないようなので、オリジナル脚本みたいです!



『ソロキャンプ』感想・『世にも奇妙な物語2019年秋の特別編』

板尾創路さんの鬼気迫る演技が、臨場感があったわね!

山で1人でキャンプするなんて、リアル肝試しじゃないの~Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

ただ、夜空の星なんかを見たら心が癒されそうだから1度やってみたいかも(^_-)-☆

途中からいろんな変な人が出てきて、パニックホラーみたいな展開になっていったわね……。

出てきたおばあちゃんや女子高生が怪奇な行動に出るんだけど、ちゃんと理由があったのね~Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

 

「誰にも邪魔されたくないということは、誰にも助けてもらえないということです」

ってナレーションパートのタモリさんの名言が深いわね。

わたしが『世にも奇妙な物語』を好きな理由【キャラクターよりもアイデアが好き】


デパルマ三世
ドラマも小説も映画も漫画も、最近ヒットするものには、一つの共通点があるの!

それは、人気のキャラクターがいることなのよね。

今、エンターテイメントのコンテンツ制作は、「キャラクタ重視」なんですね。

1度人気キャラクターを作ってしまえば、続編をどんどん出せばヒットしていくわ。

でもね、世にも奇妙な物語には、毎回出てくる固定のキャラクターがいないの。

『世にも奇妙な物語』はキャラクターで勝負できない分、アイデアやラストのどんでん返しで勝負しないといけないの。

 

必然的に、他のドラマに比べて「アイデアの密度」が濃くなるわね。。

わたしは作品を観る時、キャラクターよりもアイデアを重視してるのよ~。

というわけで、今後もアイデアに溢れた作品を期待してま~す(*’▽’)

世にも奇妙な物語の【ホラー・怖い系】おすすめだよ~ん(*’▽’)

世にも奇妙な物語『雪山』が怖い【名作・傑作・ホラー・感想・考察・映画の特別編】はコチラ

世にも奇妙な物語『23分間の奇跡』が怖い【名作・傑作・ホラー】はコチラ

世にも奇妙な物語『おばあちゃん』が怖い【名作・傑作・ホラー】はコチラ

世にも奇妙な物語『缶けり』が怖い【名作・傑作・ホラー・人気・感想】はコチラ

世にも奇妙な物語『ミッドナイトDJ』が怖い【感想・名作・傑作・ホラー】はコチラ

世にも奇妙な物語【コメディ・笑い系】おすすめまとめ

世にも奇妙な物語名作ランキングまとめ【コメディ・お笑い・最高傑作】はコチラ

世にも奇妙な物語『BLACK ROOM』が面白い【名作・傑作・コメディ】

世にも奇妙な物語『AIRドクターが面白い』【名作・傑作・コメディ】はコチラ

世にも奇妙な物語『ファナモ』が面白い【名作・傑作・コメディ】はコチラ

世にも奇妙な物語『ネチラタ事件』が面白い【名作・傑作・コメディ】はコチラ

世にも奇妙な物語『日の出通り商店街いきいきデー』が面白い【名作・傑作・コメディ】はコチラ






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です