野生時代フロンティア文学賞に投稿したよ~ん(^_-)-☆




(この文章は2017年8月29日に書いたものだよ~ん(*´з`))

やったー≧(´▽`)≦
ついに、ついに~小説が完成して野生時代フロンティア文学賞に投稿したのだ~!!

どっひゃ~ん☆原稿用紙210枚も書いちゃったあ(*´ω`)

っていうか~、この賞二年前も投稿したんだけど、そのときは応募券なんて必要なかったはずだけど~、今年はぁ~、なんか~、野生時代の雑誌についている応募券がないと応募できないっていう~、なんっていうか~ビジネスの匂いがするっていうか~そんな感じなんですけどぉ~、まあそのおかげで雑誌買うのが面倒って思って投稿しない人が出てきてライバルが減るからいっかああ(*^▽^*)逆にチャンス!うっそ~発想の転換じゃん!?
わたしって天才なのぉ?やだやだああ、ぼっかーん✤

しかし今回送ったのは序章に過ぎないのだ~!今年の3月までに長編五作品書くって決めたんだから、あと7ヶ月で四作書かなきゃ(*’▽’)ちょ、マジで大変すぎて吐きそう~ゲロゲロゲロッパって感じじゃん( ゚Д゚)

なんか最近部屋にこもって小説書いてて~、その間クーラーずっとつけてたらあ、電気代が急上昇して~赤丸急上昇中になって~最悪って感じ~、夜もクーラーが寒くて風邪引きそうなの~、もうやだ~、だから風邪引かないように毛布にくるまって寝ま~す (^^)☆

 



追記
テンションが上がったときに現れる人格「清美(きよみ)」として書いた文章ですね。
当時計画した2017年4月~2018年3月までの1年間に長編5作書くプロジェクトは、結局4作しか書けませんでした。しかし、1年間で長編を4作書けたことは自信になりました。
それぞれ、「野生時代フロンティア文学賞」「小学館文庫小説賞」「日本ホラー小説大賞」「すばる文学賞」に投稿して、そのうち、「野生時代フロンティア文学賞」と「すばる文学賞」は一次選考を通過しました。
川柳や短歌を公募のコンテストに送っていたときに使っていた戦法で「相性の良いコンテストには次の年も送れ」というのがありまして(一度当たったコンテストは、翌年も当たりやすい)、「野生時代フロンティア文学賞」は今年(2018年)も間に合えば作品を送る予定です。今、作品を書いています。

 

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