ポメラDM200をベッドの近くに置いたら小説とブログの作業が捗りました【使い方・ハック】

寝る前にベッドの中でアイデアが浮かんだらポメラを起動せよ!【日記を書くのもおすすめ】



寝る前にベッドの中でフワーッと、小説やブログのアイデアが浮かぶこともあるんですが、今まではノートに手書きでちょこっとメモするぐらいだったんですね。

それか、明日の朝書こうと思ってそのまま寝て、忘れるパターンですね。

メモをするためにパソコンを立ち上げたくはないんですよね。違う部屋にあるし面倒なので。

で、ポメラをベッドの近くにおいておけば、ベッドの中でアイデアが浮かんだときに、すぐ起動してメモできるんじゃないかと。

 

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ポメラとは何か【魅力と強み・新型・最上位機種】

ポメラはメモをすることに特化した機械ですね。

特に、入力画面が立ち上がるまで数秒なので、起動したらすぐに集中して書けるのが強みです。

芥川賞作家の羽田圭介氏やライトノベル作家の芝村裕史氏など、プロの作家も小説を書くときに使っていることで有名ですね!

僕が使っているのは「DM200」というタイプの2016年に発売された新型・最上位の機能のやつです。バックライト機能もついているので、部屋の電気をつけなくてもそのまま使えます。

意外とこの「寝る前ベッド×ポメラ」のコンボはやったことがなくて、やってみたらめちゃくちゃ捗りましたね。

 

ベッドの中でポメラを使うことの問題点もあるがアイデアは逃せない【活用・メリット】

ただ問題点が一つあって、メモをタイピングしていくと作業興奮が始まって、どんどんいろいろ書きたいことができてきて、気付くと2000文字以上書いてるときとかあるんですよ。

(ポメラは書いた文字数も「F10」ボタンを押せばすぐ分かるので便利です)

結局寝る時間が遅くなると。

まあアイデアを逃さないというメリットのためには多少は仕方ないですよね!

これで寝る前にベッドの中で浮かんだアイデアも逃さないで、形にしていけそうですね

ポメラDM200・DM30はどこで売ってるか【ヨドバシカメラなどの家電量販店・amazon・楽天・価格はまあまあ高い】

ポメラはヨドバシカメラやビッグカメラなどの家電量販店で買うこともできますし、Amazonや楽天などのネットでも買えます!

僕はAmazonで購入しました!性能が一番良い最上位機種の「ポメラDM200」の価格は34280円(Amazonで2019年4月30日時点)とまあまあ高いですが、頻繁に文章を書く人にはおすすめです!

ポメラDM30」は折りたたみ式のタイプになり、持ち運びしやすくなっています。価格はAmazonで19396円です(2019年4月30日時点)





ポメラを使ってドキュメンタリーで使えるようなかっこいい場面が!

 

デパルマ三世
将来、僕が作家デビューして『情熱大陸』とか『プロフェッショナル』に特集されるようになったら、絶対ポメラを使っている深夜のシーンは入れて欲しいですね。

 

 

「深夜1時…。

寝たと思ったデパルマ三世が、急にベッドから体を起こした。

なにやらポメラを立ち上げ、一心不乱にタイピングをしている。

何かアイデアが思い浮かんだのだろうか…。

 

それにしても、この男は、休むということを知らないのだろうか…

 

 

みたいなかっこいいナレーションとともに!!

 

おすすめのポメラ【DM200】とケースの紹介





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